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ズバリひと言
読者からのメッセージ

●CD誌の「資料のページ」を見ていると、BRZの車名の前にSUBARUの記載があります。ということは、SUBARUというメーカーが、SUBARU・BRZというモデル名のクルマを作っているという意味になるのでしょうか?

東京都 吉田友也

●7月号の「今月の試乗記」で取り上げていたレクサスLCが、大好評だそうです。1000万円を超える高額かつビッグボディのクーペの需要が高まっている実態は、日本のクルマ文化の成熟度を示しているのでしょうか。

千葉県 太田晶

●マツダのロータリーエンジンをエクステンダー(発電)用として使う軽自動車が、FF駆動のピュアEVとして発売されれば楽しいですね。排気量330cc、最高出力22kW、燃料タンク容量30L程度でも、航続距離600kmはいくでしょう。名称はREVキャロルがいい感じですね。

埼玉県 時間よ止まれ

●1972年、C110型スカイラインGT?R発表。実戦には出場せず、話題性が低いクルマです。2.3LのS20型やギア駆動のS20型を搭載したモデルが非公式に販売されました。ギア駆動バージョンは、寿命を迎えたGR8型エンジン(レーシングカーR380に搭載されていた2Lユニット)の代わりに設計されたのでしょうか。研究が待たれるところです。

東京都 ヴァンクール

●8月に鈴鹿サーキットで開催される鈴鹿1000kmは、今年で見納め。来年からは鈴鹿10時間耐久レースに発展します。2輪の鈴鹿8時間耐久レースよりも長時間の戦いになるわけで、観客も体力と気力と集中力が必要になるでしょうね。

三重県 山下正則

●「日本車40年史3」で、再び誌面が横に使われていました。「見にくい」という意見もあるようですが、ボクは、「いいネ!」と思いました。とくに内装の写真が迫力たっぷりで気に入りました。

神奈川県 清水浩一

●「イラスト人間ルポ」で、中島飛行機に在籍していた佐久間一郎さんは、関東自動車工業の設立に関係していた中心人物のひとり。中島飛行機からは、SUBARUのほか、プリンス自動車、ホンダなどにもエンジニアが移籍しています。短期間に多くの優秀なスタッフが集まったな企業ですね。

愛知県 木島務

●星野一義先輩が、今年7月1日で70歳に。おめでとうございます。80年代から90年代にかけて見せてくれた気迫たっぷりの走りは、いまでも鮮明に記憶しています。

静岡県 ハイテンション

●7月号の「日本車40年史3」に掲載されていたシビック・タイプR、懐かしいですね。シビックといえば、ツーリングカーレースで活躍するなど、スポーティかつ経済性の高いクルマというイメージ。新型シビック・タイプRはどんな性能なのか、気になります。

愛知県 神田純一

●佐藤琢磨選手、インディ500優勝おめでとうございます! 米国最大のレース、100年以上の歴史を誇る伝統のビッグイベントでの勝利は、日本でももっと大きく評価してほしいと思います。琢磨選手のサポートを続けたホンダにとっても最高の勝利だったでしょうね。

東京都 畑田武

●7月号の「ワールド・オートモーティブ・ニュース」で号外≠ニして取り上げられていたマツダCX-8は、楽しみな1台ですね。3列シートでミニバン的に使える全長5m前後のモデルが今後増えそうだ、とレポートされていました。こうしたジャンルでも日本車がマーケットをリードしてくれると、楽しくなるでしょうね。今秋の東京モーターショーで実車が見られるといいな。

富山県 ホタルイカ

▲佐賀県 ともっちさん

▲福島県 宮地岩雄さん

▲群馬県 ぱーKingさん

▲京都府 辻徳男さん

▲北海道 野澤多加志さん

▲千葉県 長谷川孝史さん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 8月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
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