CAR and DRIVER Back
What's New
New Car News
名車グラフィティ
CARクラブガイド
達人ショップ
アートギャラリー
ズバリひと言
不満と満足
プレゼント
モニター募集
アンケート
ピックアップ
MINIミニ復活大作戦
モータースポーツ
リンク
バックナンバー
ズバリひと言
読者からのメッセージ

●スーパーGTが開幕しました。ボクは日産ファンで、23号車を応援しています。残念ながら初戦は表彰台を飾ることができませんでした。しかし、シーズンは開幕したばかりなので23号車の今年の活躍を期待しています。がんばれ、チーム日産

愛知県 かどぅー

●ホンダからダブルウィッシュボーン、フロントサスペンションの車両が発売されました。それも2輪車のゴールドウイングです。ハンドルと前輪がリンクでつながっているなんてクルマみたいだけど、2輪ではどうなの……試乗するのが楽しみです。

熊本県 とうたん

●ホンダのパワーユニットがF1第2戦で4位に入り、「ああ、今年は期待できそうだ」と思ったのもつかの間、第3戦は残念な結果に。中盤戦くらいから、安定して上位に入ってくれるとうれしいのだけれど。

栃木県 山下慎二

●6月号で新型フォレスター(北米仕様)が紹介されていました。“フォレスターが、いっそうフォレスターになった≠ニいう印象を受けました。スタイリングのイメージを継承し、改善・改良をしていくスタンスは、既存のフォレスター・ユーザーから歓迎されるように思います。

群馬県 太田すばる

●6月号にルノー・キャプチャーとカジャーの試乗記が掲載されていました。連続して掲載されていたので、右ページの正面写真を見比べると、びっくりするほどよく似ている。でも、全体の雰囲気はまったく別のクルマとして、それぞれがキャラクターを発揮している。クルマのデザインって、大変な作業ですね。

静岡県 木内みのり

●6月号の「最新パワーユニットの実力」は面白かった。ハイブリッド技術を使って燃費性能と走行性能を高めるというアプローチの中でも、メーカーによってフォーカスするポイントが違っていることがよくわかった。「スズキのマイルドハイブリッドは、モーターがターボラグを補っている」というレポートは納得です。

大阪府 田島宏大

●6月号に掲載されていたレクサスLCを見ていて、気になった点があります。このクルマ、ドアからリアエンドまでが、長すぎないですか? 後席があるにせよ、もう少し短くしたほうが、軽快感が高まるのでは……。プレミアムモデルの場合、ある程度のサイズが必要、という事情があるのかな。

青森県 宮田章太

●クロスビーを街で見かけると、楽しい気持ちになりますね

静岡県 サイコー浜松

●イラストの投稿者で三代目日本一速い男さん≠ェいます。レーシングカーをお描きになっていらっしゃいます。ところで、二代目日本一速い男≠ヘ誰になるのでしょうか?

東京都 青山徹

●6月号で紹介されていた日産の新型アルティマに搭載されるVC(可変圧縮比)ターボは、スパークプラグと圧縮着火を併用するマツダのスカイアクティブXとともにガソリンエンジンの可能性を広げる期待の技術ですね。いきなりすべて“電動化”するのは現実的に不可能なので、台数が多いガソリンエンジンの技術開発も併せて必要だと思います。

千葉県 小原淳一

●6月号の「ズバリひと言」にあった長久手古戦場さんの「手ごろなスペシャルティスポーツがあれば」という意見を見て、ボクは90年代にトヨタ・サイノス、日産ルキノ、スバル・インプレッサ・リトナといった小型クーぺが流行していたことを思い出しました。最近、スポーツカー人気が低調な理由としては、高額化、サイズの大型化があるのではないかと思います。小型クーぺが販売されれば、日本のクルマ社会は変わるかもしれませんね

宮崎県 久保田京

●5月4日に決勝を迎えたスーパーGT富士大会は、今年も大盛況でした。GTシリーズ以外のレースが、いまひとつ盛り上がりに欠ける理由は何だろう?

山梨県 太田恭一
▲京都府 ハチロクさん

▲愛知県 R.Kさん

▲愛知県 釜田健弘さん

▲千葉県 ガッツマンさん

▲沖縄県 崎浜歩さん

▲愛知県 中世峰輝さん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 7月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
個人情報保護について
 
  お問い合せ プライバシーポリシー ご利用規約