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読者からのメッセージ

●新型SUBARU・XVが街を走りはじめました。オプションのルーフレールを装着しなければ1550m/m規格の立体式駐車場に入る点は、都市部のユーザーにはうれしいところだと思います。6月号のレポートでは2?車のほうが走りはよさそうですが、ボクはハイブリッド(HV)仕様を待ってみたいと思います。旧型のHVからどれだけ進化するのか、いまから楽しみです。

東京都 三鷹の森

●6月号の「今月の試乗記」で取り上げていたランボルギーニ・アヴェンタドールS記事を拝読しました。マイナーチェンジ前と比べると、たしかにボディフォルムはすっきりし、アクが抜けたようです。迫力を求めるなら旧型でしょう。それにしても740PSや約4500万円の車両価格は庶民には理解できませんが、スーパーカーとはかくあるべき、なのかな。

佐賀県 ガッツ

●最近、都心でテスラ車をよく見かけるようになりましたね。ガレージにモデルSが入っている個人宅も見たことがあります。6月号の「今月の試乗記」には、ちょうどモデルS・P100Dのレポートが載っていたのでじっくり読みました。価格はBMW・M5、メルセデスAMG・E43より高いですが、維持費を考慮すれば釣り合うのでしょうか。それに、0→100q/h加速2.7秒や自動運転対応といった性能面にも引かれます。ロト6かBIGが当たれば買えるのになあ。

東京都 小林康孝

●新型スズキ・ワゴンRは、デザインを中心に話題豊富ですね。たしかに全モデル保守的ではなく、“攻めてきたな”と感じました。それにしてもスティングレーのフロントマスクはアクが強く、強烈ですねえ。後ろから迫られたら、思わず道を譲ってしまうかもね。

東京都 門脇利夫

●バルテリ・ボッタス選手(メルセデスAMG)がF1第4戦ロシアGPでキャリア初優勝を挙げました。これは予想外に早く、ビックリしました。今季、ウィリアムズから電撃的に引き抜かれたため、チームにまだ慣れていないでしょうし、ましてや最速ドライバーといわれるチームメイトのルイス・ハミルトン選手を打ち破っての快挙なのです。ライバルのニコ・ロズベルグ選手を失ったためか、ちょっと覇気をなくしていたハミルトン選手に、スイッチが入るかもしれませんね

静岡県 クッキー

●今季のスーパーGTはレクサスLCが絶好調です。勝因として「レクサスだけが昨季からマシンを一新したため」という意見もありますが、どうなのでしょう。現在モノコックは日産もホンダも共通ですから、レクサス陣営は一歩抜け出すための秘策を見つけたのかもしれませんね。日産もホンダもガンバレー!

埼玉県 釣吉

●いつも「名車復刻版カタログ」を楽しみにしています。6月号では、トヨタ・スポーツ800(ヨタハチ)とホンダS800M(エスハチ)の永遠のライバル同士が掲載されていました。ボクはアンダーパワーだけれど、軽量空力ボディで力不足を補うヨタハチが大好きです。

千葉県 TOJI

●ま「イラスト人間ルポ」を毎回楽しく拝見しています。現在は中島知久平さんですが、今後、ほかの方の人物伝も掲載してほしいと思います。

北海道 村井せいし

●6月号の特集「日本車40年史2」を、前号に続き楽しく拝読しました。でも、ページをめくってみてビックリ。90度回転しているではありませんか! 読みづらく感じたのはボクだけ? 何はともあれ、1960年代のスポーツカーはいま見ても素敵でした。

大阪府 テルロー

●6月号の「日本車40年史2」はよかったです。掲載車はどれも魅力的ですが、ボクはやはり愛車でもある、日産フェアレディZ240ZGがいち押しです。コンディションを維持するのは大変ですが、それがまた楽しみでもあります。そしてクルマを通じて友人の輪も広がりますから、本当に楽しいです。

神奈川県 本田守義

▲群馬県 榎本拓二さん

▲群馬県 ぱーkingさん

▲長野県 杉山勝宏さん

▲佐賀県 ぽっちゃり系さん

▲千葉県 吉野広樹さん

▲福島県 宮地岩男さん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 7月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
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