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ズバリひと言
読者からのメッセージ

●新型レクサスLSがデビューしましたが、サイドミラーレスは見送りになったんですね〜。

富山県 方山正明

●東京モーターショー会場に展示されていたトヨタ・センチュリーの存在感に驚きました。

神奈川県 横山典弘

●流行のクーペのようなスタイルと室内空間の両立を狙って、新型レクサスLSに続き次期トヨタ・クラウンもCピラーにガラスがある6ライトキャビンを採用することになりました。日産車は伝統的に6ライトキャビンの採用例が多かったのですが、トヨタの高級車では少なかったイメージがありますね。

千葉県 小原淳一

●モーターショーに出品されるクルマにガルウイングドアが多いのは、なぜだろう。見栄えが派手だから? それとも、デザイナーが本当に作りたいモデルはガルウイング方式だということ? 気になります。

栃木県 本多柊生

●東京モーターショーのホンダ・ブースに並んでいたスポーツEVコンセプトが発売されたらいいな。あのスタイリングで航続距離300q程度のスポーツモデルなら、楽しい休日になりそうだなあ。

愛知県 大藪賢治

●マツダがモーターショーで発表したコンセプト、カッコよかった。マツダのブースは全体をソウルレッドの展示車でまとめる中で、ビジョン・クーペはチタニウムグレー系のボディカラー。ほかの展示車とのコントラストが見事に表現されていました。マツダのデザインセンスに、拍手!!

東京都 熊田さとし

●東京モーターショーの会場で、メルセデス・ベンツとBMWが向かい合わせに展示されていた。競合するブランドが相対して面白かった。オーディオメーカー、タイヤメーカーなども“お隣さん”同士の展示で、見ていて楽しく、比較しやすいと感じました。 でも、トヨタとレクサスはまったく別の展示会場になっていました。ブランドの違いを明確に発信したいという狙いがあるのでしょうね

東京都 宮下ノブアキ

●最近、一部のトヨタ車が流れるウインカー≠装備しています。ホンダの新型N―BOXもこのタイプのウインカーになりました。ボクはこのデザインが、好きではありません。ホンダには、採用してほしくなかったな……。

熊本県 70kenji

●10月に開催される第45回東京モーターショーで、トヨタは新型スープラを発表するのか、しないのか。9月のフランクフルト・ショーでBMWが披露したコンセプトZ4がスープラとプラットホームを共有するというウワサは本当なのか? ショー開幕が楽しみ。

千葉県 幕張メッセージ

●マツダが開発した新型CX―8が気になる。3列シートのSUVというパッケージング自体は珍しくないが、現在のマツダが開発したモデルとなると、何か特別なクルマ作り≠ェされているような気がする。早くショールームで実際のモデルに触れてみたい。

広島県 カープ好き

●東京モーターショーのファルケン・ブースに、エアレースで世界チャンピオンになった室屋義秀選手の愛機(モックアップ)が展示されていました。小さい機体で、ちょっとびっくりしました。飛行機とモーターショーの関係は意外に思いましたが、英国のダンロップは飛行機用ABSの特許を戦後すぐに取得していました。タイヤのバーストを防止するために、飛行機用ABSは開発されています。

埼玉県 大宮ふくとしん

●あおり運転≠ェ社会問題になっています。クルマを運転しているときに怒りっぽくなるドライバーは、確かにいますよね。怒りの感情を運転行為に反映させず、大声を出して気分転換を図ってはどうでしょう。

大阪府 稲本喜美
▲広島県 シャルルさん

▲北海道 野澤多加志さん

▲福島県 宮地岩雄さん

▲愛知県 井村駿人さん

▲長野県 杉山勝宏さん

▲佐賀県 ぽっちゃり系さん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 1月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
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