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ズバリひと言
読者からのメッセージ

●ホンダ・シビックの国内販 売が再開されますが、180 0m/mという広すぎる全幅が気 になります。現在の安全基準 では、5ナンバーサイズ(全 幅1700m/m以下)だと対応 が難しいのかもしれませんが、 極力、全幅が1800m/mを超 えないクルマ作りをしてほし いと思います。

宮崎県 久保田京

●1972年、BMWがショーカーのミッドシップモデル、ターボを発表。心臓部のターボはレースを通じて開発。翌年には量産車の02(マルニ)シリーズに、市販用に改良したターボを搭載して発売しました。

東京都 ヴァンクール

●このコーナーで何度か提案していますが、クルマのサイズが大きくなりすぎでは……とくに全幅はこれ以上広くしないでほしい。日本はまだまだ狭いです。メーカーにはボディのダウンサイジングを望みます。

大阪府 テルロー

●9月号に掲載されていたSUVの主要運転支援システム一覧は、見やすくてわかりやすかった。1台ずつスペックを見ているよりも、自動車メーカー全体の流れ、技術の方向性が見えてくるようで役に立ちました。今後もこのような便利なチャート作製に期待します

愛知県 太田友明

●9月号のSUV運転支援システムの記事を読んでいると、自動運転を目指して技術革新が急速に進んでいる現状がよくわかりました。技術の実用化状況がわかると、2020年の東京オリンピックで、どんな輸送技術が披露されるか楽しみです。

東京都 岡田忍

●9月号の「スポーツカーファイル」で紹介されていたBMW・M4には驚きました。ステルス戦闘機のような艶消しブラックのボディ。まさにコンペティションモデルという雰囲気。こんな塗装が似合う日本車は、何かあるかな?

和歌山県 常田光一

●新型カムリのCMを見ていると、1980年代の思い出がよみがえってきます。新しいカムリは、80年代の興奮を思い出させてくれるような内容を秘めているのだろうと期待できます。ハイブリッドで走りの楽しいクルマ……難しいテーマですが、新型の実力が楽しみになってきました。

福岡県 榎木俊輔

●9月号で紹介されていた新型シトロエンC3は、カラーコーディネートがすごくお洒落だと思いました。単にルーフのトップ部分を別の色にするだけではない気配り、そしてエアバンプがボディ下部を引き締める効果を発揮しているように思いました。素敵です。

神奈川県 土田光

●9月号に掲載されていたホンダ・ライフ・ステップバンのカタログですが、“走る看板ムスメ”と“奥様もニッコリ”が同じ女性のように見えます。娘と奥様が同一人物とは、ちょっと違和感がありませんか?

岩手県 宮島翔太

●仮に逆走したとしても、同乗者は「ハゲーー!」「違うだろうーー!」などと大騒ぎしてはいけない。ドライバーがパニックに陥り、非常に危険だ。安全にクルマを止めることを優先しよう。

埼玉県 烏天狗

●サンゼルス地裁は2012年に起きた死亡事故に対し、原因はブレーキの欠陥だとして「日産に27億円の賠償を命じた」と新聞が伝えていた。日産は「男性がブレーキとアクセルを踏み間違えた」と主張している。ドライブレコーダーの普及と同時に、ブレーキとアクセルの作動状態が把握できる装置の開発も急いでほしい

静岡県 遠江一読者
▲千葉県 長谷川孝史さん

▲愛知県 井村駿人さん

▲愛知県 こたつみかんさん

▲佐賀県 ともっちさん

▲群馬県 ぱーkingさん

▲長野県 杉山勝宏さん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 10月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
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