CAR and DRIVER Back
What's New
New Car News
名車グラフィティ
CARクラブガイド
達人ショップ
アートギャラリー
ズバリひと言
不満と満足
プレゼント
モニター募集
アンケート
ピックアップ
MINIミニ復活大作戦
ブログ
モータースポーツ
リンク
バックナンバー
ズバリひと言
読者からのメッセージ

●10月号の「日本のスポーツCAR特集」はよかったです。ボクがとくに引かれたモデルは、ため息が出るほど美しいレクサスLCと硬派なスズキ・アルト。日本車離れしたLCは、日産GT―Rとは違う価値観を提示しています。そして百花繚乱の中、150万円台という価格のアルト・ワークスは、スズキの意地が見られます。対照的な2モデルでした。

神奈川県 斉藤弘行

●自動車メーカー各社がぶつからない安全装置≠アピールしていますが、エアバッグや歩行者保護ボディなど万が一ぶつかった際の安全装置≠フ現状はどうなっているのでしょうか。おろそかになっていなければいいのですが……。

神奈川県 石巻チャダ

●渋谷のスクランブル交差点を暴走する黒いミニバン。本当に怖い事件です。パトカーが十分な距離を保ちながら追跡している様子がわかりましたが、あの混雑の中、人身事故が発生しなくて本当によかった。

東京都 忠犬ハチ公

●10月号のまっちゃんさん、ボクのいまの愛車は4thワゴンRで、8年間で11万q走行しました。ボクも新型車には興味がありますが、前の愛車トヨタ・セリカ(ST202)で30万q走ったボクには、現在のワゴンRがはたして何万qまで走れるのか気になります。無事20万q達成できるか、それともその前にあちこち調子が悪くなって手放すのか……。どちらになるのか挑戦してみようと思っています。

宮崎県 久保田京

●フランス、イギリス、中国と、電気自動車(EV)の普及を宣言しているが、はたしてうまくシフトできるのだろうか。モーターと電池の安定供給、発電システムと充電設備の充実など、10年単位で取り組む大プロジェクトになると思う。EV開発が順調にいった場合でも、ガソリンやディーゼルが中心のマーケットに対する輸出などの問題も出てくるだろう。環境問題とEV、ガソリン車、ディーゼル車の問題を一気に解決する良策はないものか。

埼玉県 武蔵風来坊

●以前、自転車に乗っていて、出合い頭に危うくほかの自転車と衝突しそうになりました。運転するときは、周囲のいろいろな事象を関心を持って見ることが必要です。そのうえで、危険(衝突や接触など)に結びつきそうな要因に対処しなければなりません。もちろん、携帯電話の画面を見ながらの運転は、論外です。

名古屋市 平野彰男

●1972年、フィアットX1/9発売。くさび形のミッドシップカーでファミリーカー並みの出力。小さなクルマですが、70年代のモデルなので、しっかりミッドシップカーの理論で設計されています。シート背後に燃料タンクとスペアタイヤを搭載していました。

東京都 ヴァンクール

●最近、一部のトヨタ車が流れるウインカー≠装備しています。ホンダの新型N―BOXもこのタイプのウインカーになりました。ボクはこのデザインが、好きではありません。ホンダには、採用してほしくなかったな……。

熊本県 70kenji

●10月に開催される第45回東京モーターショーで、トヨタは新型スープラを発表するのか、しないのか。9月のフランクフルト・ショーでBMWが披露したコンセプトZ4がスープラとプラットホームを共有するというウワサは本当なのか? ショー開幕が楽しみ。

千葉県 幕張メッセージ

●マツダが開発した新型CX―8が気になる。3列シートのSUVというパッケージング自体は珍しくないが、現在のマツダが開発したモデルとなると、何か特別なクルマ作り≠ェされているような気がする。早くショールームで実際のモデルに触れてみたい。

広島県 カープ好き

●UDトラックスの中型トラック、コンドルが新型になりました。一時、日野製を搭載していたエンジンを旧型で自社製に戻していたのに、新型はいすゞフォワードのOEM仕様に。小型トラックはいすゞエルフから、三菱キャンターのOEMに切り替えており、撤退したバス部門では一時、三菱ふそうと提携していたりと、いろいろ複雑なメーカーですね。

千葉県 小原淳一
▲佐賀県 ともっちさん

▲愛知県 落葉帰根さん

▲埼玉県 サスライダーさん

▲群馬県 ぱーKingさん

▲千葉県 長谷川孝史さん

▲北海道 プードルさん
●すべての投稿とイラストは CAR and DRIVER 12月号をお読みください。
※採用された方には記念品をプレゼントします
個人情報保護について
 
  お問い合せ プライバシーポリシー ご利用規約